最初から個人情報を渡しすぎなくて大丈夫

興味がある段階と、実際に会うと決めた段階は別です。まず質問したいだけなら、ニックネームと返信先だけで十分なケースがあります。

NAGIの匿名相談で求めるもの

ニックネーム、年代、返信先、相談内容、20歳以上であることの確認を基本にしています。相談段階で勤務先や住所を求めません。

顔写真は相談の条件にしません

顔写真がないと相談できない仕組みにすると、最初のハードルが必要以上に高くなります。NAGIでは顔写真の提出を相談条件にしていません。

会う場合も情報は必要最小限に

日程や待ち合わせに必要な情報と、相手の生活圏を特定できる情報は分けて考えます。自宅住所や勤務先などは、必要性がなければ共有しない選択ができます。

不安なら専用メールを使う

普段の氏名が表示されるメールやSNSが気になる場合は、相談用のメールアドレスを分ける方法もあります。表示名にも本名を入れないよう確認しましょう。

まだ不安なら、匿名で相談できます。

相談したからといって、利用する必要はありません。質問だけ、確認だけでも大丈夫です。

匿名で相談する

送信=予約ではありません。ニックネームだけでも相談できます。